2016年5月に読んだ作品
2016年5月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:1174ページ
ナイス数:77ナイス
仇敵 (講談社文庫)の感想
銀行とミステリー。短編だけどつながりのあるひとつのストーリーがある。すごく物語の運びは自然だけど、ミステリー色が後半は強い。今のところ池井戸作品は外れなく楽しめている。
読了日:5月25日 著者:池井戸潤
新装版 不祥事 (講談社文庫)の感想
ドラマは見ていない。/ 短編なのでわかりやすいし、単純なストーリーであるがおもしろいし、花咲舞の言動が気持ちいい。通勤電車にピッタリでした。
読了日:5月19日 著者:池井戸潤
噂の女 (新潮文庫)の感想
これは一気読み。「噂の女」が気になるのもそうだけど、その周りの翻弄されぶりも楽しい。地方の馴れ合いというか、コネというか、汚職というか、プライバシーのなさというか、そういうヒドさの中で「噂の女」の存在が羨ましく見えてくる。読んでいて楽しかった。
読了日:5月14日 著者:奥田英朗
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読んだ本の数:3冊
読んだページ数:1174ページ
ナイス数:77ナイス
仇敵 (講談社文庫)の感想
銀行とミステリー。短編だけどつながりのあるひとつのストーリーがある。すごく物語の運びは自然だけど、ミステリー色が後半は強い。今のところ池井戸作品は外れなく楽しめている。
読了日:5月25日 著者:池井戸潤
新装版 不祥事 (講談社文庫)の感想
ドラマは見ていない。/ 短編なのでわかりやすいし、単純なストーリーであるがおもしろいし、花咲舞の言動が気持ちいい。通勤電車にピッタリでした。
読了日:5月19日 著者:池井戸潤
噂の女 (新潮文庫)の感想
これは一気読み。「噂の女」が気になるのもそうだけど、その周りの翻弄されぶりも楽しい。地方の馴れ合いというか、コネというか、汚職というか、プライバシーのなさというか、そういうヒドさの中で「噂の女」の存在が羨ましく見えてくる。読んでいて楽しかった。
読了日:5月14日 著者:奥田英朗
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