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4月, 2014の投稿を表示しています

なんでもダビングを利用してみました

なんでもダビング
http://www.80210.com/dvd.html

なんでもダビングを利用してみました。
家庭用ビデオ カメラで撮った後にVHSテープへダビングしたものをDVDにしてみました。

テープ1本で、DVD1枚。1500円です。

画質はそれなりというか、元がひどかったので良くわかりません。
DVDのタイトルメニューは1つだけです。
チャプターは10分ごとに設定されていました。

2014-05-04追記:
3ヶ月の納期って言われたけど、3/30に依頼して、4/29だから、1ヶ月程度で出来上がりました。

眼下の敵 Blu-ray 買いました

買いました。作品については何も言うこと無し。
このBDは、トップメニューとか全くない仕様となっていて珍しいなと思った。
ポップアップメニューで音声と字幕を変えられるだけです。

眼下の敵 コレクターズ・ブルーレイBOX (初回生産限定) [Blu-ray]posted with amazlet at 14.04.27 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2014-04-25)
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ディスカバリーチャンネルベスト サバイバルゲーム:生き残りの秘訣

サバイバルゲーム:生き残りの秘訣 ベア・グリルスは作家で経験豊かな冒険家。英国特殊部隊出身の彼はエベレスト登頂や、北極圏を冒険してきた。その経験から究極の生き延びる秘訣を伝える。キーワードはシェルター、脱出、水、そして食糧。どんな状況下でも生き延びる為の最大の道具は自分自身の精神力、そして少しの知識と生きる気力とグリルスは語る。何が彼をサバイバルに向かわせるのだろうか?そして、あなただったら無事に生還できるだろうか。 土曜日にMXでやっていたディスカバリーチャンネルベストがやばかった。サバイバル術なんだけどもう半端ない。常軌を逸する行動してでも水分補給しろって、ことで腐った水は飲むと吐くので、浣腸で下の方から吸収するとか。もう極限ですわ。
— Shinji (@cinz) April 13, 2014
尿を使って水分補給なんてもう基本中のことだからってノリ。動物の糞や胃の中に残ったモノも水分あるからという。
— Shinji (@cinz) April 13, 2014 すごかったわ。

2014年3月に見た映像作品(ネタバレ注意)

3月の鑑賞メーター
観たビデオの数:4本
観た鑑賞時間:480分

華麗なるギャツビー ブルーレイ&DVDセット(初回限定生産) [Blu-ray]
あまり楽しめず。泣けもしない。なんだろうなぁ。テーマとしているところはなんとなくわかるんだけど。あわない映画でした。
鑑賞日:03月24日 監督:バズ・ラーマン
エンド・オブ・ホワイトハウス [Blu-ray]
<ネタバレあり> 認識不明機がおもいっきりホワイトハウス近くまで来ているってありえない感じではじまるw。まあ細かいツッコミとかはありますが、それは置いておいて、USAの映画ってことでいいだろう。ホワイトハウスが簡単に落ちるのもいいだろう。お約束というか内部にいる現場当事者と外側の役人との対立なんかもあって、ダイハード1を思い出したり。全体としては間延びとかなくて何も考えずに最後まで楽しめるので良作だと思う。
鑑賞日:03月22日 監督:アントワーン・フークア
エリジウム [Blu-ray]
まあまあかなぁ。このSF設定はまあいいけど、薄いなぁ。格闘もイマイチ。改造人間で超強化されると思いきやなんか中途半端。どこが見所かという感じではある。
鑑賞日:03月22日 監督:ニール・ブロムカンプ
2ガンズ [DVD]
期待してなかったけど、楽しめた。ほどよく馬鹿っぽくて、アクションで、ストーリーもある。
鑑賞日:03月21日 監督:バルタザール・コルマウクル

鑑賞メーター

2014年3月に読んだ本(ネタバレ注意)

2014年3月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:1076ページ
ナイス数:50ナイス

秘密 (文春文庫)感想
うー ん、読んでいる途中も、読んだ後も考えさせられた。平介の立場の自分ならどうする/どう感じるとか、もし男女が逆のパターン(父・母・息子)ならどうなっ てんだろうとか。実際はナイナイって設定なのに、そんなこともフツウに思っちゃう作品ということで、東野圭吾のすごさを感じました。重いテーマというのも あるけど。あと、最後は切なすぎる。
読了日:3月19日 著者:東野圭吾
キッチン (角川文庫)感想
前向きになるというか強くなれるというか優しくなれるというか。そういう感じ。もっと若い頃、高校生くらいのときに読んでおきたかったなあ。その頃ならもっと刺さったんだろう。
読了日:3月11日 著者:吉本ばなな
第三の時効 (集英社文庫)感想
表題作が一番好き。組織の内情からのストーリー展開と、それぞれ個性のある人物で引き込まれる。しばらく横山秀夫さんの作品を読み続けるとキメタ。
読了日:3月4日 著者:横山秀夫

読書メーター

カメラのキタムラの「ネガからCD」を使ってみた

ネガからCD
http://www.kitamura-print.com/cd_writing/negaphoto_cd/

カメラのキタムラで「ネガからCD」サービスを利用しました。


APS5本まで1枚のCDでOKです。
別に1本に1CDとかでも、これとこれで1CDというのもできるようです。
値段も一緒で、APS1本390円。

店頭では540円(?)くらいの仕上がりが早いサービスもあるようです。
私の場合は、勝手にそっちにされてしまいそうだったので「Webにあった390円のやつ」って言いました。

3/22にお店に出して、4/1にできあがりの電話がありました。
公式には2週間というところを、7営業日くらいなので思ったより早くできてきました。

CDの中は、INDEXプリント、写真本体、サムネイル画像の3種類。
写真本体のピクセルは1523 x 1074でした。こんなもんですかね。
メタデータには、撮影日、撮影日時と、ストロボ発光の有無が入っていました。

とりあえず、撮影日、撮影日時がちゃんとメタデータに入っていて、満足しています。