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綱渡り

ついさっきまでソースをごりごりといじって、テストも十分にやらずに気合いで本番リリース!危険な綱渡りをやってます。ソースの修正範囲も、もう半端じゃなくいろんなクラスをいじりまくって、コードできた!テスト通った!間に合った!リリース!寝る!って感じです。 基幹系じゃないから出来る技で、最初はこのやり方は胃が痛くて仕方なかった。が、今ではちょっと心配するくらいで慣れちまったよ。すでに稼働してるから、デグレードが怖いのなんのって。でももう慣れたかも。慣れって怖い。

ソフトウェア技術者試験レベルのとっても中途半端なSQL(DBの知識)しか知らなかったけど、ゴリゴリとSQLでinsert、update、delete、select 。でもJOINとかは面倒だから知らない。やっぱ実践が一番。DBなんて知らなかった4ヶ月前。この伸長度は自分でもシンジラレナイです。必要に迫られてるし。意味わかんねーけど、DBって結構好きかも。どうでも良い自分の所有物とかDBで管理したくなってきたり。エクセルで記録を保存なんて安心できない。

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川崎市 粗大ゴミの料金表示が不親切

川崎市で粗大ゴミを出す場合、粗大ゴミを出しますよ。って事前に申請して、収集料金に応じた粗大ゴミ処理シールをコンビニ等で購入し、収集日に出す必要があります。が、申請のときは料金を確認できるのですが、その後は、おおざっぱな(嘘っぽい)料金でしか確認ができません。はっきり言って不親切なつくりです。



粗大ごみの収集申込み
http://www.city.kawasaki.jp/e-guide/info3506/index.html

こんなの嘘です。布団などは、5枚まで1個(500円)で OK です。



こちらは申請画面です。この別表と下の JavaScript を使った料金表で確認するのが正しい金額となります。この画面は残念ながら、ログイン後の申請時にしか表示されず、どこにも詳細な情報は載っていないようです。

申請した後は、「川崎市 ネット窓口かわさき(電子申請総合案内)」http://www.city.kawasaki.jp/e-guide/ の「申請状況照会・履歴確認はこちらから」から確認することができます。

NS-B330 買いました

TimeCapsuleでどこでもMyMac

MacBookAirのSSDの容量がほぼ限界に来てしまい、iTunes、iPhotoのライブラリをTimeCapsuleに持っていきました。実家などMBAを外に持って行ったときでも、うちにあるTimeCapsuleにアクセスできるといいのになぁ。。というのが「どこでもMyMac」というので簡単にできるということなのでチャレンジしてみました。

こういうのってわかると簡単なんだけど、成功するまでたくさんのググり作業と試行錯誤で苦労したのでその記録を残しておきます。

※うちに置いてあるMac(MBA)を外から使うのではなく、外からMacを使って、うちにあるTimeCapsuleのHDDを使う、という用途です。
iTunes、iPhotoのライブラリを外付けHDDとかに持って行く方法は他を参照ください。TimeMachineに使用するTimeCapsule上でのHDDサイズを制限するやり方は他を参照ください。 環境について: うちのInternet環境は、auひかりの光ファイバー接続で、ONUとHGWの先に、TimeCapsuleがあります。ちなみにTimeCapsuleは初代を使っています。 HWGはAterm BL190HWです。
auひかりの線 -> ONU -> HGW -> TimeCapsule -> MacBookAirとか
Time Capsule 買いました | Blog @cinz  http://blg.cinzi.net/2008/05/time-capsule.html auひかり ONUとHGW | Blog @cinz http://blg.cinzi.net/2010/01/au-onuhgw.html
わかっている人向けにポイントだけを先に書くと、 TimeCapsuleはブリッジモードにする。TimeCapsuleのIPアドレスはHGWの「DHCPを利用した固定割当」にする。静的IPアドレスの指定ではダメでした(!)TCPポート5354 と、UDP ポート4500、5353 を通す。 です。
これからの設定はTimeCapsuleとMacが同じネットワーク上にある状態で行います。 TimeCapsuleの設定: AirMacユーティリティでAppleIDを登録します。 インターネットのところで接続方法は「DHCP」にし…